ここでは様々な映画を独断と偏見でレビューしていきます。目指せ10000本!!
ソウ5 デヴィッド・ハックル監督
2008年 アメリカ
評価 D+
「まぁ前作よりはマトモになっているけど・・・突っ込みながら楽しむべき映画」
はいはーい!
こにゃにゃちは。
あ、そーいやパスポート取りにいかなきゃ!
元町の近くにさ、「リストランテ ペペ」ってお店があるのさ。
でもいつも予約で一杯なんだよな。行ってみたいな。
あとは東神奈川の焼き鳥「まじさく」ってっとこと、同じく元町の和食「茶壷」はおいしいらしい!
いってみよっと♪
私選・今日のニュース!
海賊対策のためアフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の船旅の旅客船を護衛したことが13日、分かった。ピースボートは海賊対策での海自派遣に反対しており、主張とのギャップは議論を呼びそうだ。
海自の護衛艦2隻は11日から13日にかけ、ソマリア沖・アデン湾を航行する日本関係船舶7隻を護衛。うち1隻がピースボートの船旅の旅客船だった。ピースボートは社民党の辻元清美衆院議員が早稲田大在学中の昭和58年に設立。船旅は寄港地のNGO(非政府組織)や学生らと交流を図ることなどを目的としている。
66回目となる今回の船旅は約3カ月半に及ぶ地球一周で、北欧5カ国とフィヨルドを巡るのが目玉。約600人が参加し、4月23日に横浜港を出発後、中国とシンガポールに寄港。ピースボートのホームページには船旅の最新リポートとして、デッキで催されたフルーツパーティーの様子が掲載されている。
ピースボート事務局によると、船旅の企画・実施会社が護衛任務を調整する国土交通省海賊対策連絡調整室と安全対策を協議し、海自が護衛する船団に入ることが決まったという。
ピースボートは市民団体による海自派遣反対の共同声明にも名を連ねている。事務局の担当者は「海上保安庁ではなく海自が派遣されているのは残念だが、主張とは別に参加者の安全が第一。(企画・実施会社が)護衛を依頼した判断を尊重する」と話している。
・・・?
馬鹿かこいつら?
「私たちは海自派遣に反対です。」って言っておいて、
派遣されている海自に「守ってくれ」だと?
都合よすぎるんじゃないか!?
本気でいなくなればいいのに、こういうカスみたいな考えの左翼。
ピースボートって、船の上から貧しい人を見下ろして、
後で船上フルーツパーティか。
最低だな。
ソウ5
さらなる生贄と仕掛けを散りばめ、新たな殺人ゲームが繰り広げられる、シチュエーション・スリラーの大ヒットシリーズ第5弾。ジグソウ亡き後ゲームをコントロールする者の正体や、ジグソウが生前に託した遺品の謎に迫りながら驚愕のストーリーが展開する。シリーズ2作目からプロダクションデザインを務めてきたデヴィッド・ハックルが本作で監督デビュー。
ジグソウの罠に掛かってしまうものの何とか危機を脱し、一命を取り留めたFBI捜査官ストラム。彼は、同じくジグソウの殺人ゲームに操られながら傷一つ負わずに生還したホフマン刑事がジグソウの後継者ではないかと疑念を抱く。一方とある法律事務所では、ジグソウの元妻ジルが、生前にジグソウから預けられたという遺言のビデオテープと遺品の入った精巧な木箱を弁護士より手渡される。そしてビデオのジグソウに従うがまま、彼女はその箱を開けるのだった。またそんな中、密室の中でそれぞれ首輪を装着された5人の男女が目覚める。彼らの首輪は、部屋の壁にある大きなV字型の刃とケーブルで直結されていた。こうして、またしてもジグソウのごとき殺人ゲームが何者かの手によって始まるのだが…。
うーむ、これをどう語ればいいんだ・・・
まず前作よりは面白い。
前作はひどい。
ひどい中でも一際ひどい。
これはひどさ上の下って感じ?
いやー「ゲーム」に突っ込みどころが多すぎるんですわ。
おま、ちょっと待て。そこはこうすればもっと助かるだろ!
的なとこが満載。
いちいち突っ込んで観ると楽しいでしょう。
それちがくね?
そうはならなくね?
いや、だからそっから逃げろって!
という感じです。
最後の仕掛けとか、どんだけ大掛かりな装置なんだよ。
どんだけ金持ちなんだよ。
ストーリー構成がいつもと違っていて、
無理やりなどんでん返しに依存しないとこはまぁ良しとしよう。
それを差し引いてもひどい。
もうコメントできない。
無理。
語るとこない。
大体5で終わりって言ってたじゃん!
まだ続くわけ?
通過儀礼で観続けてるこっちの身にもなれよ!!
「観なきゃいーじゃん」って突っ込みは無しで。
★こんな人に
これだけ言ってるのに観たいと思っちゃう貴方、いい人ですね。
★映画のお供
拷問装置
いやだから観なくてもいいと思うんだ。
レビュー書くのが苦しいのぅ・・・